クライアント以上にビザ取得に本気の移民アドバイザー

(ニュージーランド)0211168218

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企業方針

あなたのベストビザパートナーとして共に戦います!

ビザ申請は誰がやっても同じと言う訳ではありません。ご本人や無資格者、経験豊富でないアドバイザーが申請した場合、ビザ申請が却下されやすくなります。仮にビザが発給されたとしても、その時のビザ申請内容や提出書類が原因で、以降のビザ申請発給が困難になることがあります。(実際多々ありました。)

少しでもビザ申請代行を安くという方のご期待には沿えません。弊社の移民アドバイザーは知識と経験に定評があり、それに見合った申請代行料が発生します。(しかし、弊社オフィスが都市部にはないですし、弁護士ではないため、充実したサポートの割には申請料金はかなり安いと思います!)弊社ではクライアント様をお客様扱いしませんが、「クライアント様のビザ申請=自分の家族のビザ申請」と思いながら、命を削って申請代行しています。

移民法の知識と実績が違います!
弊社では、クライアント様の状況を丁寧にヒアリングした後、ビザが発給されるように、法律を武器に様々な戦略を立て弁論書を作成、時には粘り強く審査官と交渉して、ビザ発給のために全力で対応しています。
事例1
元移民官すら困難と言っていたワークビザ申請の再考手続きも移民局の決定を覆し、3日でビザを発給
事例2
パートナーに犯罪歴があり、弁護士による代理申請で申請却下。その後、弊社で申請し、永住権を取得
事例3
移民局業務に支障をきたしていたロックダウン中、申請資格喪失が迫る中、技能移民永住権を2か月で取得
事例4
本人申請のビザ却下歴、マイナーな犯罪歴ありでも、弊社申請でたったの1週間でワークビザ発給
事例5
オーストラリアでビザキャンセル、2回申請却下+3年間の入国禁止処分。それでも、移民保護裁判所判例等を武器に、NZの学生ビザ発給
事例6
Residence from work visaで、初めてパートナーとして申請するも主張がスムーズに認められ、約1ヶ月でいきなりPermanent resident visaを取得
事例7
持病が理由で却下されそうになるも、該当の病気についてのリサーチ結果を基に審査官に主張し、無事観光ビザ発給
事例8
交渉の末、当時最大60日程かかるパートナーワークビザをたった12時間で発給してもらう。
事例9
弁護士によるワークビザ、ビザ要請が失敗し、不法滞在に。その後、疾患を患い、一度はビザ不発給処分が下されるも、再考してもらい、観光ビザ発給
事例10
移民保護裁判所への提訴資格を失った不法滞在者が、弊社の要請により、観光ビザを取得等

NZビザの専門家、移民アドバイザーに対して、
以下のようなご要望はありませんか?

安心して下さい。
弊社の移民アドバイザーは、自身がアドバイザーを利用した
苦い経験を反面教師にして、
審査結果が出るまで、責任と情熱を持って対応させて頂きます。

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代表メッセージ

代表取締役及びNZ政府公認
移民(ビザ)アドバイザー Aki Yamasaki

弊社の日本人移民アドバイザーAki Yamasakiは、 どうして、「クライアント以上にビザ本気の移民アドバイザー」になったのか?

不安で、どうしようもなかった――。親に頭を下げて大金を用意し、移民アドバイザーや弁護士に頼んだビザ申請代行。でも、上手くはいかなかった。

ヒアリングや説明をしてもらえず、わからないことを質問してもすぐには対応してもらえない。双方がすれ違い、作成してもらった移民局に提出用の弁論書の内容も薄く感じた。戦略はあるのか? 用意するべき資料は? 審査時の面接やその対策はどうすればいい?気がかりなことは山ほどあるのに親身になってもらえるわけでもなく、淡々と進められるやり取り。弁護士に頼んでも結果的に申請は却下された。最初から見込みがなかったことを後で知った。時間やお金、人間関係……様々なものが無駄になってしまった虚無感。結局弁護士と話せたのは、ビザが却下されてから3日後だった。助けを求めていたのに、独りで空回りしているような気がした。 自分での申請も心細くて。どの資料を提出すれば良い? いつになったら審査が終わってこのストレスから解放される? 移民局や審査官と直接連絡を取るときの緊張。只々行方をじっと待つだけ。わからないこと、不安なこと、自分の気持ち。そういうものを一緒に共有して寄り添ってくれる。そして正しい道へリードしてくれる存在が欲しかった――。 そんなビザ申請経験から、こんな日本人アドバイザーがそばにいてくれたら心強い! という理想を形にするべく勉強しNZ移民法最高学位取得。元弁護士の下で2年間修業もし、移民法だけでなく、雇用法、ビジネス法、商法も大学で学び、移民法専門事務所を立ち上げました。

申請者として苦労した経験があるからこそ、力になれることがあるはず。クライアント様の気持ちに寄り添ったアドバイスができるように、緊急時などには営業時間外でもできる限りすぐに対応。いくら料金がかかるかわからない…追加料金発生の不安をなくすために、申請代行料は、時間でのチャージではなく、固定チャージ制に。面接の練習や面接日の付き添いにも対応しています。

ビザ発給は確約できるものではないからこそ、リスクも説明したうえで契約していただき、しっかりと準備をすることが大切。これまで病歴、犯罪歴、不法滞在歴、ビザ却下歴のあるビザ申請でもビザ発給を実現してきました。法律の専門家として、目まぐるしく変わるルールや判例にも対応しながら、しっかりとしたヒアリングをもとに弁論書作成や交渉に臨みます。もちろん、単独で移民保護裁判所に出廷出来る、フルライセンスを持つ移民アドバイザーです。 申請時の不安を共有して導いてほしかった。そんな思いから、クライアント様との関係は対等に、親身に寄り添うことを心がけています。だからこそ、ビザが発給されたときには嬉しくて泣いてしまうことも.

圧倒的な知識と経験のある法律家がビザ申請業務を行うため、それ相応の申請代行料が発生します。ですがその分ビザ申請に向けた熱意は全力です。ビザ取得に本気で信頼できる申請代行人を探している方は、ぜひ弊社にお問い合わせください。 これからも前述の自身の苦しいビザ申請経験を原動力に、弊社のクライアント様と一緒に、ビザ発給に向けて共に走り抜けます。

実際に弊社を利用されたクライアント様からの喜びの声を一部紹介!

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